吉村和洋税理士事務所 京都市中京区

吉村和洋税理士事務所 概要

名称

吉村和洋税理士事務所

 

代表者

吉村 和洋(よしむら・かずひろ)

 

事務所開設

平成20年10月

 

住所

〒604-0835

京都府京都市中京区御池通高倉西入高宮町200番地
千代田生命京都御池ビル9階

 

公式サイト

http://www.yctao.net/

 

連絡先

TEL: 075-223-1500
FAX: 075-223-1501

 

受付時間

月~金 9:00~17:00

 

定休日

土曜、日曜、祝日

 

吉村和洋税理士事務所 特徴

業界に精通した元銀行マンだからこそできる資金調達・資金繰りサポート

会社設立、起業、飲食店開業などをお考えの方に、創業時から融資制度を上手く活用して、少しでも多くの融資を無担保・無保証人で受けられるようにバックアップします。

 

無料相談受付中!時間無制限、訪問相談にも対応しています

初めての方に限り、無料相談を受け付けております。
時間無制限ですので、どんなお悩みでもお気軽にご相談ください。また、訪問相談にも対応しており、事前にご連絡頂けましたら、受付時間外の夜間、土日・祝日でも対応可能です。
まずはお電話・メールなどで、ご都合の良い日時をお伝えください。

 

個人経営から全国チェーンまで、規模・業態に関わらず開業から黒字化までトータルサポート

豊富な飲食店開業サポートの実績をもとに、開業前から黒字化に必要な売り上げ、客単価、回転数などの具体的な数字をアドバイスします。

 

業務案内

 

創業支援

会社設立

資金調達・資金繰りや銀行交渉を、専門スタッフが適切にアドバイスします!

  • 京都市内の主要銀行と事務所内で打ち合わせ可能
  • 金融機関に対する融資申請書類作成
  • 事業計画書の作成
  • 金融機関との問答に対する的確なアドバイス

 

経営支援

こんなことでお困りではありませんか?

  • 会社を存続・成長・発展させたい
  • 将来を見据えた経営を行いたい
  • 融資を申請するために、事業計画書を作成したい
  • 5ヶ年経営計画書を作成したい
  • 資金調達・資金繰り、新規投資、店舗撤退などの経営課題を解決したい
  • 事業承継を検討している

このようなことでお困りの経営者様に対して、経営計画の作成をサポートさせて頂きます。

 

税務サポート

記帳代行

こんなことでお困りではありませんか?

  • 経理のことや、帳簿のつけ方がわからない
  • 本業が忙しくて、帳簿をつけている時間がない
  • 未処理の領収書がたまっている
  • 税金を払い過ぎていないか心配だ

 

給与計算

当事務所で代行する主な給与計算業務

  • 毎月の給与計算
  • 賞与の計算
  • 給与明細の作成
  • 銀行振込などのデータの作成
  • タイムカードなどの勤怠情報の集計
  • 源泉所得税の納付書作成
  • 住民税の年度更新届出
  • 源泉徴収票の作成

 

年末調整

確定申告

税務調査対応

 

相続対策・相続税申告

相続に関するお悩みは、税理士にお任せください

  • 相続税がどのくらいかかるのか、おおよその目安を知りたい
  • どうすれば相続税を節税することができるか、アドバイスしてほしい
  • 土地や家屋の遺産が多く、預金が少ないため、相続税が支払えない
  • 生前贈与のタイミングをアドバイスしてほしい

相続前のサポート

生前対策

相続発生後のサポート

 

セカンドオピニオン

こんなことでお困りではありませんか?

  • 契約中の顧問税理士が不得意な分野でトラブルを抱えている
  • 資金調達・資金繰りに強い税理士からの意見を聞きたい
  • 相談や質問に対する回答が遅いなど、顧問税理士の対応に不満を感じている
  • 顧問税理士に相談しにくいことを、別の税理士に相談してみたい
  • 税務や会計のことだけでなく、経営上の問題や、節税対策についてもアドバイスしてほしい
  • 先代からの顧問税理士が高齢なため、話が合わずに相談しづらい

 

こんな場合には、セカンドオピニオンをご検討ください

税理士事務所によって得意な分野は異なります。税務や会計処理が得意な事務所もあれば、相続や事業承継に特化した事務所、そして当事務所のように会社設立、資金調達・資金繰りを得意とする事務所もあります。

通常の業務であれば現在契約中の顧問税理士のサポートでこと足りますが、特定の分野で何か問題や相談したいことが発生し、専門的な知識・経験が必要となる場合などには、契約中の顧問税理士のサポートやアドバイスだけでは不十分な場合があります。
そうした場合には、一度セカンドオピニオンを検討されることをおすすめします。

お困りの分野に精通した税理士に相談することで、新たな道が開ける場合があります。

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